DESIGN TOKYO 事務局
リード エグジビション
ジャパン(株)内


【来場に関して】
TEL:03-5302-3038
FAX:0120-526-644
giftex-vis@reedexpo.co.jp

【出展に関して】
TEL:03-3349-8505
FAX:03-3349-4922
dt@reedexpo.co.jp


〒163-0570
東京都新宿区西新宿1-26-2
新宿野村ビル18階

特別企画PROTO LAB

PROTO とは What’s “PROTO LAB”

プロダクトデザイナーが主役の特別な場を創りました。
これから製品化される作品が一堂に出品するエリア「PROTO LAB(プロトラボ) 」。
思いを込めた作品が世界のマーケットに送り込まれるビジネスマッチングの場です。
“未来のヒット商品” を求めて、多数のメーカー・小売店がこの特別な場所を訪れます。

<最終募集>5月10日[水]審査資料提出締切!今すぐエントリーください エントリーフォームはこちら

次回(2017年)部門

照明 / イス / スマホグッズ / キッチンウェア / NEW ステーショナリー / NEW ファッションアイテム

募集人数

20名・組(出品審査あり/予定)

参加資格

・発表・未発表に関わらず、製品化を目的とした「プロトタイプ」の作品を展示できる
 デザイナー個人、または、デザイナーグループ(学生を除く)
・会期 2017年7月5日[水]~7日[金] に、デザイナー本人が出品スペースに常駐できる方

出品料金

8万円(税別)
上記料金に含まれるもの  2.25㎡=1.5m(間口)×1.5m(奥行)
  ※会場の装飾デザインにより、多少スペースが変わる場合がございます。
 その他:基礎施工(カーペット・スポットライト・作品パネル)
 電気幹線および会期中の電気使用量(1kWまで)、公式ホームページや印刷物によるプロモーション 過去スペース実績  イメージ画像

来場対象者

メーカー / 小売商 / 輸出入商 / 卸売商 / インテリアコーディネーター /
SP エージェント・広告代理店 / 設計事務所 …など

出品審査

PROTO LABでは、展示会コンセプトを尊重し、出品作品のクオリティーを維持するために、デザイン業界で最先端で活躍するデザイナー、トップバイヤー、プレスなどの方々で構成する委員会を設け、出品審査を行います。
その際、審査書類をご提出いただきます。

審査委員(敬称略・順不同)

  • トップイメージ

    川崎 和男 デザインディレクター
    大阪大学名誉教授
    名古屋市立大学 名誉教授

    インダストリアルデザイン、プロダクトデザインを中心とし、デザインディレクターとして伝統工芸品からメガネ、インテリア用品、機械実装設計やコンピュータ開発まで幅広くデザイン活動を行う。国内・海外デザイン賞を多数受賞。ニューヨーク近代美術館をはじめ、海外の主要美術館に永久収蔵・永久展示多数。

  • トップイメージ

    髙島 郁夫 株式会社バルス
    代表取締役社長

    1990年に(株)バルスを設立。
    国内外で体得した感性と独自の視点により、2012年に20周年を迎えたFrancfrancを中心に、BALS TOKYO、J-PERIOD、WTW、La Boutique Francfrancなど150店舗以上を展開している。
    ファッショントレンドや感性からマーケティングを実施した事業展開にて、業界から注目を集めつづけている。

  • トップイメージ

    ミシェル・フィッシャー MoMA
    ニューヨーク近代美術館
    キュレトリアル・スタッフ

    MOMAのキュレーティングスタッフとして活躍する傍ら、ハーバード大学デザイン大学院やパーソンズ・スクール・オブ・デザイン等でアート・建築・デザインの歴史を教える。MoMA以前はソロモン・R・グッゲンハイム美術館やメトロポリタン美術館にて勤務。
    スコットランド出身。デザインやアートへの情熱はチャールズ・レニー・マッキントッシュやジェームズ・マクニール・ホイッスラーの作品から影響を受けている。

  • トップイメージ

    長山 智美 インテリア スタイリスト

    雑誌「Casa BRUTUS」、「ELLE DECO」などのインテリアやプロダクトページのスタイリングを中心に活躍。その他、企業ショールームやカタログのインテリアスタイリングなども手掛ける。単なるモダン信奉者ではなく、生活者の日常のシーンにマッチングするモノ、コトにも関心を持ち、精力的に研究している。

過去 出品者の声

藤原 誠人 氏[キョーヒメ]

  • ・2014年から3年連続で出品。
  • ・多くの来場者・出品者から評価を受けることができ、作品の方向性に自信を持つことができた。
  • ・デザインのオファーを受け、内1作品は製品化に繋がった。
  • ・“作品発表の場”としておすすめ。

飯田 起弘 氏[ゼロバイゼロ]

  • ・出品作品「Kvel(クベル)」の製品化が決定。
  • ・数多くのバイヤーと商談することができた。
     また、様々な意見をもらうことができ、作品のブラッシュアップに繋がった。
  • ・海外の展示会に出品するきっかけとなった。

<最終募集>5月10日[水]審査資料提出締切! 今すぐエントリーください エントリーフォームはこちら

  • お問い合わせ

DESIGN TOKYO 事務局 プロトラボ  リード エグジビション ジャパン株式会社 内 担当:児玉
〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル18階
TEL: 03-3349-8505 FAX: 03-3349-4922 E-mail: p-labo@reedexpo.co.jp

  • zero five

    (H715×W300×D300mm)

    zero five

    0(ゼロ)をモチーフにし、互助の姿をデザインしました。大きな0(ゼロ)が小さな0(ゼロ)を包み込む姿は家族や友人達の助けがあって今の時を過ごせている大切さを表現しています。このzero five の姿と灯りを見た人々が少し優しい気持ちになってくれれば私も幸いです。

    藤原 誠人/キョーヒメ

    インテリア設計士・プロダクトデザイナー主に住宅・商業施設・福祉施設等のインテリアデザインやプロダクトデザインの分野で活動しています。
    2014・2015 DESIGN TOKYO PROTO LAB
    2014・2015 TOKYO DESIGNERS WEEK PRO展
    2014・2015 JAPAN TEX インテリアデザインコンペ
    2015・2016 MILANO SALONE
    http://www.kyohime.com/

    藤原 誠人
    カオリとアカリ

    (H200×W200×D200mm)

    カオリとアカリ

    「香り」と「明かり」がシンクロするプロダクト。
    物性を活かした組み合わせで、アロマオイルを垂らすと同時に明かりが変化します。
    あなたの部屋を満たすのはどんな香り?どんな明かり?

    大塚 裕介/オチュカデザイン

    オチュカデザイン代表。一級建築士。北海道芸術デザイン専門学校非常勤講師。
    受賞歴
    2005年 JRN主催 学生の匠リフォームコンクール2005 準優秀賞
    2007年 川崎市主催 川崎臨海部デザインコンペ 優秀賞
    2015年 ASIA AWARDS 2015 デザイン部門 ノミネート
    http://ochucadesign.com/

    大塚 裕介
    Andon System

    (H400×W250×D250mm)

    Andon System

    システム化された行灯です。各パーツを好きなように組み合わせ自分好みの行灯が購入・組み上げられる仕組みになります。行灯は「脚部」、「和紙部」、「頭部」に分かれており各部共に数種類から「和紙」は無限のバリエーションデザインで構成されております。購入者は購入後も好みのパーツを買い足し変化を好きなように楽しむことが出来ます。サンプル写真はスタンダードなタイプになりますが、こちらをベースに「脚部」は3~5種類ほど、「頭部」は4種類ほど、「和紙部」は高さを変えたり好みの和紙を個人で絵付けされたものを組み入れることも可能です。(PSE取得済み)

    清水 久雄/KAMAKURA TERRACE

    大学(RISD)では建築を専攻、建築設計、グラフィック系の企画・制作会社で働きながら、木工の学校に通い技術を習得、2013年に「KAMAKURA TERRACE」を設立。 建築やグラフィック系のバックグラウンドを生かし、オリジナルのデザイン雑貨・家具を企画、デザイン、制作、販売をしています。
    http://kamakura-terrace.com/

    清水 久雄
  • Kabin Lounge Chair

    (H670×W722×D592mm)

    Kabin Lounge Chair

    花が植えられることでプロダクトとして成立するプランターのように、人が椅子に座ることでプロポーションが成立する椅子。
    シェルは底面に向かうにつれて末広がりになっており、壺のようなシルエットとなっている。
    バックビューのシェルの丸みの美しさを最大限に引き出すために、3本脚にした。
    2015  A'DESIGN AWARD & COMPETITION2014-2015 (銀賞受賞)

    山口 幸宏/スタジオワイツー

    2007    東京造形大学インダストリアルデザイン学部修了
    2007    プラス株式会社ファニチャーカンパニー入社
    2012-13 渡伊,渡英
    2014    帰国後フリーランスとして活動を開始
    受賞歴
    IFDA国際家具デザインコンペティション旭川2011 (メープルリーフ賞)
    A'DESIGN AWARD2015(シルバー賞)
    かわさき産業デザインコンペティション2015 (入賞)ほか多数。
    http://www.design-y2.com

    山口 幸宏
    Lovit

    (H470×W330×D330mm)

    Lovit

    こどもたちの個性が成長とともに芽生えていくようにたくさんの個性を創り出してほしい。
    Lovitは、そのたくさんの個性を表現するベースとしてデザインされたキッズチェア。
    ラディカルに伸びるバックボーンと脚。バックレストやベビー用のシェルなどのオプショナルパーツの組み合わせで好みや用途に合わせてフレキシブルに変化します。

    藤原 敏嗣/famo. DESIGN STUDIO

    岡山県倉敷市出身
    2004年 famo. DESIGN STUDIO設立。
    『こどもが楽しめるモノ おとなが味わえるモノ』をコンセプトにインテリア雑貨や木製玩具の製品デザインを中心に、空間デザイン・グラフィックデザイン・WEBデザインなど国内、海外メーカーのデザインやディレクションを手がける。
    http://www.famo.jp/

    藤原 敏嗣
    lFLUENTE(フルエンテ)~なめらかモジュラーシート

    (H450×W400×D500mm)

    FLUENTE(フルエンテ)
    ~なめらかモジュラーシート

    「FLUENTE」は、エモーショナルな公共空間を創るモジュラーシートです。フロアから滑らかに立ち上がった形が座面を形成し人の体を支えます。同じ形状のパネルを2本の支柱でつなぎ「わずかにずらしながら」積層させる構造は、特徴的なフォルムとフィット感の良い座り心地を実現しています。さらに横方向に長くつなげれば多人数掛けのバリエーション展開を可能にします。

    市場 純生/イチバデザインスタジオ

    武蔵野美術大学 造形学部工芸工業デザイン学科ID専攻卒業。GKインダストリアルデザイン研究所において、プロダクトデザイナーとして製品デザイン開発を数多く手がける。日産自動車株式会社デザイン本部において、デザイナーとしてインテリアデザイン、カラーデザイン、デザイン企画・デザイン戦略、ブランドマネジメントを担当する。2008年、イチバデザインスタジオ設立。
    http://ichiba-design.p1.bindsite.jp

    市場 純生
    奈楽 ~naraku~

    (H500×W600×D500mm)

    奈楽 ~naraku~

    日本の舞文化に焦点を置き、清水寺本堂舞台を基に考案いたします。釘、接着剤を用いず、檜材を組み合わせるだけの強度で成り立ち、容易に解体でき、様々な場面で組み立てることのできるスツールです。普段とは違う視点の高さから霽れ(ハレ)を演出する舞台に。日本が積み上げてきた組み継ぎの可能性への研究を含め、スツールとして生活、暮らしの中により身近のものになるようデザインしました。

    下山 峻/アストロジカ合同会社

    多摩美術大学にて家具、インテリアデザインを専攻して学ぶ。2016年に卒業後、家具専門学校にて家具の構造、製作過程について学び、家具デザイナーとして活動している。

    下山 峻
  • capable -キャパブル

    H250×W32×D15 mm

    capable -キャパブル

    時計の雰囲気を変えるのにベルトチェンジで表現してましたが、これは、ペットボトルのキャップを開閉するように、トップ部分を付換える事ができます。ガラスの色を変えてみたり、ベゼルサイドの模様替,あるいは時計の面を全部隠して時間を止めてしまう?ハイテクで何でも速く変化する中で、時間を見えなくして自分で時間を操作してみるなんて事も楽しいかも・・・しれません。あえてボトルのキャップをデザインに取り入れ、遊び心いっぱいのものにしましたが、素材違いで、高級ラインの物まで自在にデザインも広がります。

    鈴木 ヒロ   アトリエ ヒロ

    専門学校本科、研究科を経て菱田安彦氏の門下生となる。
    コーデイネーターとしてスイスの染料会社と契約、インターカラーの情報を基にプレゼンターとして情報を提供する。
    国内企業の契約デザイナーとして、ジュエリー初めインテリア小物、テーブルウエア等のデザインを手がける。
    現在独立して活動。

    鈴木 ヒロ
    Clock Klaxon

    Clock Klaxon

    This is a clock series which are produced in 'waste as source' concept.
    The time is expressed by filling abandoned cd, cosmetic products and used coffee grounds in abandoned containers.
    The amount of waste is different in grade following increasing numbers of a clock, which presents the amount of waste increases as the time flows.
    In this exhibition, only 3 types of series will be displayed but more types can be produced by changing the used materials.

    Hoyoung Maeng, Kyung Shin, Sunghyeon Hong, Xuan Hua
    【Interior Architecture Design BK21+ of Hanyang University】

    We are graduate students and university students. And two professors(Jang Soon Gak, Nam Kyong Sook) coached and directed our project.
    At this semester, we are designing products, making proto type and exhibiting in international exhibition.
    Our project name is WAS project,which mean : Waste As Source. This exhibition is our second history with this theme.
    The first is Salonesatellite 2015 in Milan Furniture Fair.
    http://www.hyidbk21.org/

    Hoyoung Maeng, Kyung Shin, Sunghyeon Hong, Xuan Hua
    Ppok Watch

    Ppok Watch

    We made a watch-brooch using useless wrist watch. Why all clocks are only located on the wrist or wall? Our product can attach anywhere you want. Clothes, pencil case, bini, bag, anywhere! Also, each of these watches has various design on back board. We have two themes using different colors. The one expresses characteristic of each countries for colors and another theme is feeling depending on situations. Among various watch-brooches, you can choose anything you like!

    Hyeri WON, Sangkyung PARK, Soyoung KIM
    【Interior Architecture Design BK21+ of Hanyang University】

    We are graduate students and university students. And professor (Kwon Young Jae) coached and directed our project.
    At this semester, we are designing products, making proto type and exhibiting in international exhibition.
    Our project name is WAS project, which mean : Waste As Source. This exhibition is our second history with this theme.
    The first is Salonesatellite 2015 in Milan Furniture Fair.
    http://www.hyidbk21.org/

    Hyeri WON, Sangkyung PARK, Soyoung KIM
  • Compass stone

    (H86×W69×D52mm)

    Compass stone

    「Compass stone」は、スマートフォン連携の石型デバイスです。 ウェアラブルデバイス「Compass stone」はスマートフォンでの簡単操作と、チラッとの行先確認で、初めての場所でも誰もが簡単に目的地に辿り着くことができます。 Compass stoneと一緒に、観光地の街歩きなど初めての場所へ小さな冒険を楽しもう!

    森 圭司/YEAAH

    2015年4月からスタートアップチームYEAAHとして、デバイスとITが融合するプロダクトの開発に取り組む。「地球上に1000億のYEAAHを」を掲げ、2016年4月に株式会社YEAAHを設立。
    <出展した展示イベント>
    2016年1月 第2回ウェアラブルEXPO
    2016年5月 G7 茨城・つくば 科学技術大臣会合開催記念事業 INNOVATION WORLD FESTA 2016
    http://yeaah.jp

    森 圭司
    SLIT スマートフォンウェア

    (H150×W150×D150mm)

    SLIT スマートフォンウェア

    SLIT スマートフォンウェアは、スリットの入った一枚の鉄板を、使用者自身が手で折り曲げることで完成します。シート状での流通のため、販売の際に扱い易くなると共に、折って作り上げる楽しみを味わうことができます。

    佐藤 賢幸/佐藤賢幸デザインビューロー 一級建築士事務所

    建築設計事務所に勤務後、2005年 「佐藤賢幸デザインビューロー」設立。建築設計、家具、プロダクトデザインの分野で活動中。主な受賞歴として、2003年「NORM」で東京デザイナーズブロックFRAME MAGAZINE AWARD、2006年「OW1」でドイツのRED DOT AWARD DESIGN CONCEPT、2008年「新天町商店街時計塔前アーケード」で第22回福岡市都市景観賞を受賞。
    http://www.masayukisato.jp

    佐藤 賢幸
  • Kabin Lounge Chair

    (H75×W110×D70mm)

    ぽわにえ

    取っ手がグラスにめり込んだ、四角に丸でシンプルなデザイン。ガラスのやわらかさと冷たさが両方見える作品。取っ手の方が重たいので、お水を入れてもバランスがよく、持ちやすいです。美しい、かわいい、かっこいい。それでいて使いやすい方が良い。

    長町 三夏子/GLAS ESPACE

    1985年 大阪生まれ。日本でのガラス工房勤務、主にフランスなどヨーロッパにてガラスアーティストのアシスタント経験を経て、現在山梨にて創作活動中。自分に正直に、素材に誠実に。美しく、生活に寄り添うモノ目指しています。
    http://glasespace.wix.com/glasespace

    長町 三夏子
    Lovit

    (H22×W330×D230mm)

    雪華樂

    しあわせは永く続きますようにと想いをこめて、あなたの暮らしにそっと解け込む上品な室内装飾品です。食卓をより華やかに演出することでしょう。熟練の職人が創る曲木と組子、木組み技術を一尺に納め可憐な花をモチーフに芸術工芸として生まれました。

    村上 恵梨/wood design工房

    2004年より動物をモチーフに1点ものの椅子をグループ展にて展示、フリーランスにてグラフィックデザインをし建築やインテリア、医療に関する様々職種を経験する。2014年2月にwood design 工房を創業し雪華樂の企画開発・営業を行う。他に素材の共同開発や椅子の企画開発。
    http://www.wood-design-studio.com

    村上 恵梨
    lFLUENTE(フルエンテ)~なめらかモジュラーシート

    (H70×W49×D35mm)

    Food material

    調味料をよく観察してみるとそれぞれに個性があります。「Food material」は自然が作り出した食材の本来のいろやカタチを活かす調味料容器です。円筒形を斜めにしたシンプルな形状の中に様々な工夫が仕掛けられています。フタは虫眼鏡のように凸レンズになっていて内容物である調味料に焦点を当て、色と形状がディテールまで拡大されます。表記してある文字で見分けるのでなく本来の形状や色で見分ける。それは日常生活にちょっとしたスパイスを与えてくれるでしょう。「Food material」はそんな調味料容器です。

    坂本 茜/アストロジカ合同会社

    多摩美術大学環境デザイン学科にてランドスケープデザイン、プロダクトデザインを中心に学ぶ。2014年に卒業後、某家具ブランドに就職。住宅空間のコーディネート、家具、小物プロダクトのデザイン、設計を行っている。

    坂本 茜
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