来場のご案内

来場のメリット Benefits of Visiting

本展は出展社と来場者の商談を目的とした展示会です。
売れるデザイン製品を提案し、貴社ビジネスの拡大に貢献します。
国内外のトップバイヤーとの商談はもちろん、業務提携、マーケットリサーチなどを行う絶好の場となります。

その場で「仕入れ・買付けができます」

メリット

1. 世界中のデザイン製品をその場で注文できます
2. 日本未発表の新作の買付けができます
3. 価格・納期の交渉がその場でできます
商談図 商談風景

来場のご案内
ムービー 公開中!

TSUTAYA STATIONERY NETWORK
プラザ、三越伊勢丹 のトップバイヤーからのコメント必聴!

出展審査 Judging and Screening Committee

展示会のコンセプトを尊重し、出展製品のクオリティーを維持するために委員会を設け、
出展審査を行っています。

  • トップイメージ

    川崎 和男デザインディレクター
    大阪大学名誉教授
    名古屋市立大学 名誉教授

    インダストリアルデザイン、プロダクトデザインを中心とし、デザインディレクターとして伝統工芸品からメガネ、インテリア用品、機械実装設計やコンピュータ開発まで幅広くデザイン活動を行う。国内・海外デザイン賞を多数受賞。ニューヨーク近代美術館をはじめ、海外の主要美術館に永久収蔵・永久展示多数。

  • トップイメージ

    髙島 郁夫株式会社バルス
    代表取締役社長

    1990年に(株)バルスを設立。
    国内外で体得した感性と独自の視点により、2012年に20周年を迎えたFrancfrancを中心に、BALS TOKYO、J-PERIOD、WTW、La Boutique Francfrancなど150店舗以上を展開している。
    ファッショントレンドや感性からマーケティングを実施した事業展開にて、業界から注目を集めつづけている。

  • トップイメージ

    長山 智美インテリア スタイリスト

    雑誌「Casa BRUTUS」、「ELLE DECO」などのインテリアやプロダクトページのスタイリングを中心に活躍。その他、企業ショールームやカタログのインテリアスタイリングなども手掛ける。単なるモダン信奉者ではなく、生活者の日常のシーンにマッチングするモノ、コトにも関心を持ち、精力的に研究している。

  • トップイメージ

    ミシェル・フィッシャーMoMA
    ニューヨーク近代美術館
    キュレトリアル・スタッフ

    MOMAのキュレーティングスタッフとして活躍する傍ら、ハーバード大学デザイン大学院やパーソンズ・スクール・オブ・デザイン等でアート・建築・デザインの歴史を教える。MoMA以前はソロモン・R・グッゲンハイム美術館やメトロポリタン美術館にて勤務。
    スコットランド出身。デザインやアートへの情熱はチャールズ・レニー・マッキントッシュやジェームズ・マクニール・ホイッスラーの作品から影響を受けている。

(敬称略・順不同)

会場レイアウト Floor Plan

最新デザイン製品9,000点が出展!関連13展合計で2,640社が出展

特設ゾーン 

アロマ・フレグランス ゾーン

デザイン性の高い香りアイテムが一堂に出展する待望の新ゾーン。アロマキャンドル、ディフューザー、フレグランス、お香 などが集結します。


インテリア ゾーン

DESIGN TOKYO の中でも、インテリアに特化したゾーン。家具、テーブル・イス、カーペット・ラグ、クッション・照明・ランプ、テーブルウェア、香り・アロマ製品、インテリア雑貨 などが集結します。


JAPAN NOW !

「日本のデザイン製品」を日本&世界に発信するゾーン。
今、日本製・日本ブランドに国内外より注目が集まっています。
日本ブランドを強調したい、日本製(メイドインジャパン)、伝統工芸品をデザインで売りたい・・ など、日本を活かした製品が集結。


出展製品・サービスのご案内

アワード・特別企画

交通・宿泊 その他

招待券請求はこちら

  • Hitotaba Lamp

    H400 × W210 × D210mm

    Hitotaba Lamp

    イタリア国際デザインコンペティション「A’ Design Award」
    ライティング部門 銀賞受賞
    日本をモチーフに、2次元の線を3次元のカタチにしたファニチャーシリーズ「sen」の一つであるHitotaba Lampは、稲刈りの時期に、苅った稲を一束にまとめて吊るしている光景からインスパイアーされてデザインされたランプです。 単純化した2次元の線で表現されたこのランプは、モダンでポップでありながらどこか日本を感じさせるモノです。 モダンな空間から古民家まで幅広く合わせられ、形状のアクセントにもなっている上部の丸まった部分を持って、そのときの気分で好きなところへ持ち運んだり吊るしたりして、光と形状を楽しむことができます。

    浅野 真一郎 Shinn Asano Design

    デザイナー&アートディレクター 日本グラフィックデザイナー協会正会員
    デザイナー/アートディレクターとしてデザイン会社勤務を経て、 グラフィックデザインによって培った考え方をベースに カテゴリーにとらわれない活動をするべく2012年にShinn Asano Designを設立。2013年イタリア国際デザインコンペティション「A’ Design Award」で金賞(Kagome stool)、銀賞(今回展示予定のHitotaba Lamp)、銅賞(Nobolu hanger stand)を受賞。

    浅野 真一郎
    Fruit Lamp

    H250 × W250 × D250mm

    Fruit Lamp

    人が果実に対して持つ、豊かさ、新鮮さ、可憐さのイメージを、光として昇華させました。リンゴの形をモチーフとして、表皮の部分を灯りのシェード、実の部分を光源ととらえ、鮮やかな陰影を描き出しながら置かれる空間は華やぎと潤いに満たされます。

    市場 純生 ICHIBA DESIGN STUDIO

    武蔵野美術大学 造形学部工芸工業デザイン学科ID専攻卒業
    GKインダストリアルデザイン研究所において、プロダクトデザイナーとして家庭用機器の製品コンセプト開発、製品デザイン開発を手がける。
    日産自動車株式会社デザイン本部において、デザイナーとしてインテリアデザイン、カラーデザイン、デザイン企画・調査、デザイン戦略、ブランドマネジメントを担当する。 2008年、イチバデザインスタジオ設立。

    市場 純生
    drawing

    H180 × W430 × D130mm

    drawing

    キャンバスに絵の具で絵を描くように糸で描いた軌跡を封じ込めた薄いフェルト、この薄さによる光の透過性と色や形のバリエーションが楽しめる素材の特徴を活かし照明器具として提案したいと思います。
    昼間は絵画かオブジェのように空間を演出し、夜の点灯時には柔らかく温かな光で室内を包みます

    牛尾 卓巳 +te design

    武蔵野美術大学大学院修了後、布や糸を使ったテキスタイルの分野でデザインや造形表現を行う。「ジャパンテキスタイルコンテスト」、「World Meeting of Felt Art」、「テキスタイルの未来形」、「The 8th ISS Shibori Exhibition」など国内外の展覧会に多数出品。普段の生活に手づくりの温かさをプラスできるテキスタイルを提案したい。

    牛尾 卓巳
    きせかえ照明灯具

    H200 × W140 × D140mm

    きせかえ照明灯具

    季節ごとに照明灯具を着せ替えできます。従来の照明灯具とは異なり、季節感を表すことができます。四季の変化が顕著な日本でこそ、照明灯具を季節ごとに着せ替えしましょう。エコで安全性の高い素材と、接着材を一切使用しない画期的な技術とのベストマッチングが、インテリア照明の世界に新たな面白みを加えました。様々な用途提案ができます。

    小澤 盛男 Lively design

    1971年 株式会社日立製作所 デザイン研究所 入社 在籍中は、使い勝手特許を主に社長技術賞や特賞等社内表彰多数受賞 Good Design賞多数受賞
    2002年6月 (31年勤務)株式会社日立製作所退社(51歳時)
    2002年7月 Lively Design社創業
    2004年8月 有限会社ライブリィデザイン 法人登記(登記後9期推進中)
    内閣総理大臣賞 秋田県県議会議長賞等 中小零細企業にスポットライトをあてる活動を主に推進中

    小澤 盛男
    FISHADOW シリーズ

    H400 × W300 × D300mm

    FISHADOW シリーズ

    生きた魚たちが光の中を泳ぎ、その影が神秘的に映し出される「FISHADOW」シリーズ。 世界を驚かせたFISHADOWテーブルの次は、FISHADOWドーム、さらにFISHADOWライトと、進化を続けています。メディアアートをテクノロジーによってインテリアに融合させた、芸術的なプロダクト。

    加藤 太一 arTechnology Laboratory

    北海道出身、神奈川県逗子在住。
    カメラの技術者でありながら、独学でデザインやアートを追求し、独創的な作品を発信中。家具は光を使った作品が多く、学生時代から数多くの雑誌に掲載。在住の逗子では夕日フォトグラファーや芸術祭のプロデューサーとして活躍。2013年、アートとテクノロジーの融合を目指す「アーティクノロジー研究所」を設立。

    加藤 太一
    floral

    H800 × W500 × D350mm

    floral

    フラワーアレンジメントと照明機能を併せ持つオブジェ。 空間に合わせたアレンジメントが可能。 LEDモジュールと自然素材のアレンジメントから発光する造作自体の陰影とランダムな影の映り込みが空間に華やかさと潤いを与える。 自立式または壁面を利用した、空間と共鳴するカスタムオブジェ。

    多田 慎太郎 Colorss LLC

    店舗デザイナー 高校卒業と同時に渡米、ニューヨークで数年フリーター暮らしを経験。カリフォルニアに移住し大学でインテリアデザインを学ぶ。サンフランシスコで建築設計事務所に就職。高級ホテルのインテリアデザインを任される。 帰国以降、物販店舗、飲食店舗、オフィスデザイン、展示会ブースデザインなど数多くの空間デザインを手がけている。 2012年、Colorss LLC設立

    多田 慎太郎
    LED LIGHT

    H600 × W250 × D300mm

    LED LIGHT【Moon Light】

    今年の2月から開発してきたペンダントライト。LEDの光は「グレア」という眩しさがあり、それを和らげるための反射技術を駆使しながら、ペンダントライトを見上げてもLEDの光源が見えず、ライトフードの面全体が光ります。また、デザインも、薄暗い雰囲気の室内でバーボンを片手に月灯かりに癒されながら思考に浸る状況を想像して製作しました。

    登 豊茂男 fusione

    大手エレベーターメーカーにて20年エンジニアとして活動。2006年独立。
    2009年に法人化し、株式会社ファシオネを設立。地域(北海道)の中大手企業を中心に、社会や人々の事を第一に考えた「デザイン思考」とデザインとエンジニアリングをコンカレントに行う手法で、BtoBからBtoCへの事業イノベーションを提案している。また、LED関係では国内外企業と数多くコラボレーションし照明器具や放熱技術に携わっている。(社)日本マネジメント協会正会員、札幌市デザイン活用型製品開発事業プロデューサー、中小企業庁専門家アドバイザー、(社)北海道発明協会工業意匠専門家アドバイザーなど。2009年札幌エコデザインアワード部門賞受賞

    登 豊茂男
    WEAVE

    H800 × W400 × D400mm

    WEAVE (LAMP)

    7本の9mm角の鉄フレームを使用し、無限に繋がる流れを3次元に表現したLAMP。
    LAMPをとうして見える背景までもがデザインに組み込まれていく。素材に鉄を選び、織り(WEAVE)込んでいくようにフレームを組み込んでいき、照明用の配線もフレームの中を通す事で最上部まで視覚をさえぎることがない。植物等を合わせ下から照らすことで陰影を際立たせ、使用する場所に温もりをイメージさせます。無機質な鉄に命を感じさせるような作品。材質/鉄 仕上げ/クリア塗装

    ヤマウチ マサヒロ NINE PER ONE

    鉄を知ることからはじめ、職人から図面を書くようになり家具、ARTのデザインに従事する。造る事とデザインする事を一貫して行うため、素材の良さを引き出し温もりを表現する。 2012年 Designer showhouse@OSAKA出展 ハウステンボス、上海航路オーシャンローズ号の守り刀デザイン製作。2010年 福岡市美術展入選

    ヤマウチ マサヒロ
  • PARTY BAG CHAIR

    H380 × W105 × D330mm

    PARTY BAG CHAIR(バッグ形式組立式家具)

    バッグ形式組立式家具 見た目はバッグですが、中に収納されている脚を組立てると椅子(スツール)や収納可能なサイドテーブルとなります。座面や持ち手のデザイン・素材にもこだわり、遊び心を追求した空間を飾るアートとなります。

    鹿野 敬子 【GRACE LIFE DESIGN】

    アート家具デザイナー インテリアデザイン事務所等でマンション・戸建モデルルーム・個人邸等のコーディネートに携わった後、フリーランスで中古マンションリノベーション・オフィスデザイン・グラフィックデザインなどに携わる。2008年「PARTY BAG CHAIR」の考案をきっかけに、2011年よりアート家具やインテリア小物のデザイン製作・販売を開始。現在は「PARTY BAG CHAIR」の他にDog houseやミラー・スタンド照明などを製作。遊び心で内面が豊かになり、人を驚かせたりワクワクさせたり出来るアート家具を製作・提案している。

    鹿野 敬子
    animal stool

    H345 × W345 × D405mm

    animal stool

    楽しむステンレス「mix」シリーズのスツール (テーブルとしても使用可能) ステンレスと異素材との組み合わせにより本体にステンレスメッシュ素材をフレーム化した物を使用、内部のクッションはゼブラ柄のビニールレザーを使用、表情豊かな異素材と組み合わせることでステンレスはソフトなイメージに変化します。今回はペットのように、好きなところへ連れて行けるかわいいスツールを展開しています。空間のワンポイントとしてコーディネートできるスツールです。

    近藤 真由美/奥山 幸一/高橋 浩慶 【Project Iwaki】

    近藤真由美デザイン事務所:近藤真由美、(株)岩城製作所:奥山幸一/高橋浩慶からなるユニット。伝統工芸「あじろ織」を進化させた(株)岩城製作所開発のステンレスメッシュ素材とインテリア空間デザインを得意とする近藤真由美デザイン事務所のデザインを融合させ、「楽しむステンレス」をコンセプトに、今までになかったインテリア雑貨を提案しています。2012年よりコラボをはじめ、「mix」ブランドを立ち上げ展示会にて新しいステンレス雑貨を提案中。

    近藤 真由美/奥山 幸一/高橋 浩慶
    COTAMA Sofa

    H810 × W750 × D650mm

    COTAMA Sofa(木霊ソファ)

    テーマ:「まくら」と「木製椅子」の融合による一人掛けソファ。ポイント:まくらの位置や方向を変えることによって、お好みの姿勢や座り心地を調整できます。まくらは枕として独立して使用でき、リングクッションをつなげることで抱き枕や座椅子にもなります。利用者の自由な発想でつなげられる「まくら」と椅子を融合させることにより、シーティングのスタイルや遊び心のあるインテリアのアイテムとして新たな価値を提案します。

    西村 章 【Akira Nishimura Design Office】

    1991年 多摩美術大学プロダクトデザイン卒業 パラマウントベッド株式会社入社後、主にマットレスの企画開発を担当し2006年退社
    2007年〜 西村章デザイン事務所設立、特注家具、ソファ、マットレス等の製作をしつつ国内外の企業のマットレスや枕、ソファ、椅子などの企画デザインコンサルタントを行う。

    西村 章
  • Simple Time

    H160 × W160 × D160mm

    Simple Time

    LEDの光の動きによって時間を表示するシンプルモダンな時計です。部屋の中でさりげなくおおよその時間を示します。時間を示す針は無く、放射状に配置されたバーが「時」を、内側のリングが「分」を光で表しています。光のバーが美しく光り、時間をさりげなく表示します。置き型と壁掛け型の二種類の展開を予定しています。

    細田 彰一 【Nippon Institute of Technology】

    株式会社INAXにおいて主にユーザインターフェースデザイン、福祉関連事業企画に関わる。
    現在は日本工業大学機械工学科プロダクトデザインコース所属。住宅設備機器やインテリア小物のデザインを行っている。

    細田 彰一
    LINED CLOCK

    H170 × W170 × D50mm

    LINED CLOCK

    マッシブな塊に縦横に「線」が刻まれた時計です。その「線」をきっかけに時間を読み取ることを意図しており、「線」に分針の先端が重なる時に5分、10分、15分、、、、時針の先端が重なる時に1時、2時、3時、、、、を指し示します。

    佐藤 賢幸 【Masayuki Sato Design Bureau】

    建築家・デザイナー
    1972年 東京生まれ 1998年 早稲田大学理工学部建築学科卒業 建築設計事務所に勤務後、2005年 「佐藤賢幸デザインビューロー」設立。現在、建築設計、家具、プロダクトデザインの分野で活動しています。主な受賞歴として、2003年に作品「NORM」で東京デザイナーズブロックFRAMEAWARD、2006年に作品「OW1」でドイツのRED DOT AWARD DESIGN CONCEPT、2008年にデザインディレクションと設計を担当した「新天町商店街時計塔前アーケード(通称サンドーム)」が第22回福岡市都市景観賞を受賞。

    佐藤 賢幸
  • Super Knockdown Table

    H700 × W1400 × D700mm

    Super Knockdown Table

    薄く軽くシンプルをテーマにスタイリッシュに魅せる提案。薄板を曲げただけのオールアルミノックダウン式構造のコンパクト性と美しさのバランスに優れたテーブルです。

    田阪 朋彦 【MovRu Design】

    1968年 大阪生まれ。多摩美術大学プロダクトデザイン卒。
    1993年 株式会社イトーキ入社 商品開発部企画室にてオフィスコミュニケーションをテーマにフラッグシップデスク・テーブル・チェアー等の商品企画・コンセプト開発を行う。
    2005年 同社退社後、単身渡伊。現地デザイン事務所・メーカー等インテリア・プロダクトのコラボ提案活動を行う。
    2008年 帰国後インテリア・プロダクト・クラフトなど幅広いデザイン活動を行う。
    2012年 TOKYO DESIGNERS WEEK PRO展出展

    田阪 朋彦
  • Sculpture Plate

    H114 × W56 × D1.5mm

    Sculpture Plate(iPhone用バックパネル+ホームボタン)

    簡単に着脱できる重厚な金属製パネルに彫刻で個性を刻み込むiPhone用バックパネル。 材質はアルミ、真鍮、ステンレス、錫合金を用意。

    金指 博文 【delight labo】

    1970年大阪生まれ。デライトラボ代表。 デザイン専門学校卒業後、照明器具メーカー・金属切削加工メーカーでの勤務を経て、倒産した金属切削加工メーカーを立て直すために社員で新たな会社(ゼロ精工㈱)を設立。クリエイティブなモノ作りを展開していくために、2010年デザイン部門をゼロラボ株式会社とし子会社化、2013年更にこだわった新しい製品をより多くの人々に届け、大いに喜び感動して頂けるサービスを目指しデライトラボを立ち上げました。
    2009年グッドデザイン賞受賞
    2010年尼崎ものづくりグッドデザイン大賞受賞

    金指 博文
    SMASOFA

    ONE H130 × W95 × D120mm  LOVE H130 × W165 × D120mm

    SMASOFA スマソファ

    スマートフォンをお家の中やデスク廻りで楽しむ為のアイテムです。使用していない時はどこかに放置ではなく、スマホがソファーに座るという感覚でお部屋の中での居場所を作ってあげる。座らせたり寝かせたりした状態で、ミュージックや映像を楽しんだり充電したりする事が出来ます。身近なスマホが行方不明になったり、他の物との接触でキズが付いたりする事も予防出来ます。何よりスマホと自分との距離感がさらに楽しくなります。素材や形態など好みに合うよう様々なタイプの展開を考えています。

    佐々木 真三 【Heart Design Institute co., Ltd.】

    1959年 埼玉県川口市生まれ 
    1979年〜1987年までディスプレイ関係の会社に勤務 イベント、店舗、什器等のデザインの仕事に従事
    1988年 ハートデザイン研究所を設立して独立する
    1991年 『有限会社ハートデザイン研究所』として法人化 店舗、展示会、
         イベント、家具、什器、サイン等のデザイン及び設計施工を行っている
    2001年 山脇ギャラリーでのグループ展に参加 (2001〜2008年まで7回)
    2007年 東京ビッグサイトでのデザインフェスタに参加
    2008年 中国の展示会『CHINA COAT』(上海・広州)にて『楠本化成株式会社』様の
        ブースをデザインする (2007〜2012年まで6回) 今年も進行中

    佐々木 真三
    Model SP10FR

    H410 × W230 × D230mm

    Model SP10FR

    スマートフォンに接続すればすぐに音楽を楽しめるAV機器です。今までの「AV機器」というデザインイメージから「インテリア商品としてのAV機器」にシフトしています。しかし本体性能はAV機器に劣らず、本体材料はスピーカーシステムに最も適したMDF材を削りだし、ノイズの少ない球体に仕上げているので極めて高音質です。

    田﨑 史明 【DEN】

    1978年東京生まれ。イギリスにて家具作家の下で修行をした後、帰国。大手家具製作工場でさらに技術を磨いた後に独立。主に特注家具の設計製作、店舗設計を手がけている。
    【主な展示会歴】 東京デザイナーズウィーク2011
    手作り木工大辞典(講談社)
    記念イベント(梅田阪急百貨店)

    田﨑 史明
    Slipin

    H115 × W350 × D280mm

    Slipin スリッピン

    スマホを着こなせ!
    スマートフォンを持ち歩く新しいファッション
    ・フタがなく出し入れカンタン。フタなしで落ちない驚きの構造。 ※特許出願・意匠登録済
    ・ワンサイズであらゆるサイズのスマートフォンの収納が可能。
    ・着けていることを忘れる程の抜群のフィット感。どんな服にもフィット。
    ・独自のスナップコネクトシステムで簡単装着。組み合わせも自由自在。

    マツバラ アツシ 【WARPDESIGN】

    プロダクトデザイナー、クリエーター
    1992年 千葉大学工学部工業意匠学科卒業
    1992年 株式会社タニタ デザイン室勤務。'94グッドデザイン中小企業庁長官 特別賞受賞
    1996年 欧州のデザイン文化を学ぶため渡欧。ミラノを中心にパリ、ロンドン、アムステルダムに滞在
    1999年 帰国後、フリーランスのデザイナーとして活動
    2008年 WARPDESIGN設立。新たな価値を提案するプロダクトを発信

    マツバラ アツシ